RS.LinkedModels
バージョン履歴
1.1.23 | 20.09.2026
修正内容
- 「修正」タブの RS Tools パネルは、Revit リンクが選択されている場合にのみ表示され、ファミリ エディタでは非表示になります。
- ビュー、ドキュメント、編集コンテキストの切り替え後にパネルが再表示される問題を修正しました。重複したパネルも削除されます。
- 選択状態の確認にアクティブなドキュメントが考慮されるようになりました。削除された要素によってパネルが誤った状態のまま残る問題も修正しました。
1.1.19 | 18.09.2026
- 「更新元…」は、選択したリンク数に関係なく、指定フォルダーとすべてのサブフォルダーを検索するようになりました。Revit の *_backup フォルダーは除外し、候補が複数ある場合は通知し、見つかったパスをその場で適用できます。
- 新しい重複リンクチェックで、同じファイル、別フォルダーの同名コピー、余分なインスタンス、ネストされた重複を検出できます。確認、削除、別ファイルへの切り替えが可能です。 ネストされたリンクは確認のみ可能で、親リンクを通じて管理します。
- Revit リンクを選択すると、コンテキストの「修正」タブからリンク マネージャーを開け、対象リンクがあらかじめ選択された状態で表示されます。
1.1.18 | 10.09.2026
- ウィンドウにアプリケーションのアイコンを表示するようになりました。リボンのボタンで F1 を押すと、英語の製品ページがヘルプとして開きます。
- 更新ウィンドウ、メッセージ、ステータスバー、ライセンスタブを、対応する Revit の表示言語に翻訳しました。
1.1.12 | 27.08.2026
- 新しいリンクは可能な場合に共有座標で配置され、「サイト」列から共有サイトを確認・適用できます。
1.1.9 | 24.08.2026
- 「更新元…」の操作がわかりやすくなり、処理後の選択状態を維持し、閉じたワークセット内のリンクを復元し、ウィンドウの配置を記憶するようになりました。
- リンクの不正な相対パスを自動修正します。



